ここはゴミ箱です
本日の二冊
白川紺子:後宮の烏3,2019.8.26,第1刷,東京,集英社
佐藤晶著,三田紀房原作:小説 アルキメデスの大戦,2019.7.19,第2刷,東京,講談社
後宮の烏は,ここに来てわからん用語がたくさん出てくるようになって,ちょっと「んん?」となりつつ,でもちゃんと前に戻って地図を見たりとかはしないんだ,テヘ.わかんなくても雰囲気でわかったつもりになって進めるし.でも3巻にきて世界が広がりましたね,続きも楽しみです.
アルキメデスの大戦は姉が買ったの,実家に置いてあったので持って帰ってきて読みましたが,この方は実在の人物なの? って,誰もが思っているようで,google様で検索したら出てきました.実在の人物ではなさそうですね.そりゃそうか……軍に入る下りはさすがに強引だしね.でも数学で戦う男,そして数学の力で勝つことを求める息子を諌める父の葛藤は,映像でどう表現されているのか気になりました.
白川紺子:後宮の烏3,2019.8.26,第1刷,東京,集英社
佐藤晶著,三田紀房原作:小説 アルキメデスの大戦,2019.7.19,第2刷,東京,講談社
後宮の烏は,ここに来てわからん用語がたくさん出てくるようになって,ちょっと「んん?」となりつつ,でもちゃんと前に戻って地図を見たりとかはしないんだ,テヘ.わかんなくても雰囲気でわかったつもりになって進めるし.でも3巻にきて世界が広がりましたね,続きも楽しみです.
アルキメデスの大戦は姉が買ったの,実家に置いてあったので持って帰ってきて読みましたが,この方は実在の人物なの? って,誰もが思っているようで,google様で検索したら出てきました.実在の人物ではなさそうですね.そりゃそうか……軍に入る下りはさすがに強引だしね.でも数学で戦う男,そして数学の力で勝つことを求める息子を諌める父の葛藤は,映像でどう表現されているのか気になりました.
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