ここはゴミ箱です
ゴールデン・ウィーク中に,チケットをいただいたので(タダで)東京/国/際Fで行われていた音楽のお祭りに行ってきました.当日は仕事だったので,仕事終わってから電車に乗り,会場へ.
ちょうどいい時間だったので,16:00からの開演に間に合うように着けました.聞いたのは「マタイ受難曲」(バッハ・コレギウム・J)でした.演奏時間の長い公演ですので,間に休憩を入れての2部構成.古楽器が使われる演奏は大変興味深く,オーボエ奏者が持ち替えていた楽器が何なのかについて,姉とあれこれ話し合いましたが,帰ってネット検索した方が当然早かった.オーボエ・ダ・カッチャでした.
個人的にチェロとヴィオラ・ダ・ガンバの持ち替えで演奏されていた方が,最初から最後までずっと頑張って演奏していらした(出番が多かった)なぁと思ったのと,男性のアルトの方と第一ヴァイオリンの方との掛け合いの部分がとても良かった.
マタイ受難曲を最初から最後まで聞いたのはもしかしたら初めてではないかしら.というのが,演奏中に主題となるメロディを確かに歌った経験(日本語でですよ)があるのに,歌詞がまったく思い出せずモヤモヤしながら聞いていたせいで,主題だから何度も繰り返されて,繰り返されるたんびにモヤモヤっと…….うう,くそ集中できん.
これも帰って調べたら「いばらのかむり」だったことがわかりました.ネットっすげぇな,と改めて思った次第です.
ちょうどいい時間だったので,16:00からの開演に間に合うように着けました.聞いたのは「マタイ受難曲」(バッハ・コレギウム・J)でした.演奏時間の長い公演ですので,間に休憩を入れての2部構成.古楽器が使われる演奏は大変興味深く,オーボエ奏者が持ち替えていた楽器が何なのかについて,姉とあれこれ話し合いましたが,帰ってネット検索した方が当然早かった.オーボエ・ダ・カッチャでした.
個人的にチェロとヴィオラ・ダ・ガンバの持ち替えで演奏されていた方が,最初から最後までずっと頑張って演奏していらした(出番が多かった)なぁと思ったのと,男性のアルトの方と第一ヴァイオリンの方との掛け合いの部分がとても良かった.
マタイ受難曲を最初から最後まで聞いたのはもしかしたら初めてではないかしら.というのが,演奏中に主題となるメロディを確かに歌った経験(日本語でですよ)があるのに,歌詞がまったく思い出せずモヤモヤしながら聞いていたせいで,主題だから何度も繰り返されて,繰り返されるたんびにモヤモヤっと…….うう,くそ集中できん.
これも帰って調べたら「いばらのかむり」だったことがわかりました.ネットっすげぇな,と改めて思った次第です.
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