ここはゴミ箱です
本日の二冊
樋口淳ぶん,二俣英五郎え:ねずみのすもう,2006.4.25,14刷,東京,ほるぷ出版
アンケ・デ・フリース作,ウィレミーン・ミレ絵,野坂悦子訳:はいいろねずみのフレイシェ,2008.9,第2刷,東京,文渓堂
後者に合わせてねずみの出てくる絵本を選んでいたところ,柔らかな絵の前者にあたりました.秋っぽい背景も今の季節にぴったりな気がしましたが,民話系は『だいこんどのむかし』も読んでいますが,もっと訛りがあって,「多分こんな発音じゃない……」と思いつつも読みました.う〜ん,脳内ではもっとおじいさんおばあさんの声で読んでいるんですけど,今日は風邪気味で少し擦れていただけ…….難しいです.でも話はほんわりしていて好き.
後者については実に的確な感想もいただき,読んだ甲斐があったというべきか.あまりに的確なんで,「自分でもそんな感想言えへん」とこっそり思いました.
樋口淳ぶん,二俣英五郎え:ねずみのすもう,2006.4.25,14刷,東京,ほるぷ出版
アンケ・デ・フリース作,ウィレミーン・ミレ絵,野坂悦子訳:はいいろねずみのフレイシェ,2008.9,第2刷,東京,文渓堂
後者に合わせてねずみの出てくる絵本を選んでいたところ,柔らかな絵の前者にあたりました.秋っぽい背景も今の季節にぴったりな気がしましたが,民話系は『だいこんどのむかし』も読んでいますが,もっと訛りがあって,「多分こんな発音じゃない……」と思いつつも読みました.う〜ん,脳内ではもっとおじいさんおばあさんの声で読んでいるんですけど,今日は風邪気味で少し擦れていただけ…….難しいです.でも話はほんわりしていて好き.
後者については実に的確な感想もいただき,読んだ甲斐があったというべきか.あまりに的確なんで,「自分でもそんな感想言えへん」とこっそり思いました.
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