ここはゴミ箱です
更新小説「あなたに薔薇の花束を」続きより.
本日お休みだったため,前から一度覗いてみたかった専門図書館へ電車移動.もちっと広いところだと思っていたのですが,ビルの大きさ考えればあんなものか……と.午前中図書館と書店をウロウロして,お昼を駅前で食べて帰ろうとしたら,
前から眼帯(あの海賊が付けてそうな黒いやつ)を付けたワイシャツ,スラックス姿のオールバック欧米系の男性が日本人の男性(普通にサラリーマンっぽかった)と歩いてくる.
……え? なに突然これコスプレ? ものもらい? 素? 素なの?
っと内心大変きょどった.勿論表情には出さなかった,つもり.一瞬目がぎょっと剥いたかもしれんけど.流石、東京(?).
んで,8月28日の続きです.(2巻直後設定.全4話予定)↓
http://www.aokachi.yahansugi.com/Top/Anatanibara2.html
個人的には赤い薔薇の似合うイタリア男が書きたかっただけです.誰か絵にしてくれんかな.
本日お休みだったため,前から一度覗いてみたかった専門図書館へ電車移動.もちっと広いところだと思っていたのですが,ビルの大きさ考えればあんなものか……と.午前中図書館と書店をウロウロして,お昼を駅前で食べて帰ろうとしたら,
前から眼帯(あの海賊が付けてそうな黒いやつ)を付けたワイシャツ,スラックス姿のオールバック欧米系の男性が日本人の男性(普通にサラリーマンっぽかった)と歩いてくる.
……え? なに突然これコスプレ? ものもらい? 素? 素なの?
っと内心大変きょどった.勿論表情には出さなかった,つもり.一瞬目がぎょっと剥いたかもしれんけど.流石、東京(?).
んで,8月28日の続きです.(2巻直後設定.全4話予定)↓
http://www.aokachi.yahansugi.com/Top/Anatanibara2.html
個人的には赤い薔薇の似合うイタリア男が書きたかっただけです.誰か絵にしてくれんかな.
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