ここはゴミ箱です
本日の二冊
藤瀨禎博:九州の銅鐸工房;安永田遺跡;シリーズ「遺跡を学ぶ」114,2016.12.10,第1版第1刷,東京,新泉社
外山滋比古:日本語の作法,2009.3.5,第1版第4刷,東京,日経BP社
遺跡を学ぶシリーズ面白いなー.北九州の銅鐸工房ってのが,鋳型からわかるってのがね.
しかし鋸歯文はわかるけど,なんで鳥なんだろうな.何かエジプトの象形文字にも似ているように思う.
破邪のための目の書き方とかもエジプトっぽくないか.シルクロード的に大陸との繋がりがあるのかな.
あと,こんなに甕棺墓がたくさん出土してたんだな,北九州って.甕のおかげか骨が残っていたりもするようだし.
後者の本は,何かみたことある名前かなーと思って借りたが,やはり思考の整理学の人だったか.
あー,うん,って感じ.作法というか,懐古というか愚痴か?.
でも,手紙でやりとりしていたのかなという年代の方の,ふとした時のメールの言葉選びとか,
確かに違うんだよなぁとは最近思う.思いやりというか,気遣いというか.
そういうの自分にはないものなんだよ
藤瀨禎博:九州の銅鐸工房;安永田遺跡;シリーズ「遺跡を学ぶ」114,2016.12.10,第1版第1刷,東京,新泉社
外山滋比古:日本語の作法,2009.3.5,第1版第4刷,東京,日経BP社
遺跡を学ぶシリーズ面白いなー.北九州の銅鐸工房ってのが,鋳型からわかるってのがね.
しかし鋸歯文はわかるけど,なんで鳥なんだろうな.何かエジプトの象形文字にも似ているように思う.
破邪のための目の書き方とかもエジプトっぽくないか.シルクロード的に大陸との繋がりがあるのかな.
あと,こんなに甕棺墓がたくさん出土してたんだな,北九州って.甕のおかげか骨が残っていたりもするようだし.
後者の本は,何かみたことある名前かなーと思って借りたが,やはり思考の整理学の人だったか.
あー,うん,って感じ.作法というか,懐古というか愚痴か?.
でも,手紙でやりとりしていたのかなという年代の方の,ふとした時のメールの言葉選びとか,
確かに違うんだよなぁとは最近思う.思いやりというか,気遣いというか.
そういうの自分にはないものなんだよ
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