ここはゴミ箱です
本日の一冊
川上和人:鳥類学者の半分は、鳥類学ではできてない,2025.5.15,東京,新潮社
鳥類学者のエッセイシリーズ第3弾になるのかな? 半分くらいは空想というか妄想というかで埋まっている気がしますが,カッパの特徴に近いのが鳥類っていうのは面白い話だったな.
噴火した島に海鳥が戻ってきても,それで再生完了ってことにはならずに,次の展開が待っているというのはなんだか身につまされるというか.自然というのは厳しいものなのだと改めて思った.
川上和人:鳥類学者の半分は、鳥類学ではできてない,2025.5.15,東京,新潮社
鳥類学者のエッセイシリーズ第3弾になるのかな? 半分くらいは空想というか妄想というかで埋まっている気がしますが,カッパの特徴に近いのが鳥類っていうのは面白い話だったな.
噴火した島に海鳥が戻ってきても,それで再生完了ってことにはならずに,次の展開が待っているというのはなんだか身につまされるというか.自然というのは厳しいものなのだと改めて思った.
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