ここはゴミ箱です
本日の一冊
黒柳徹子:窓ぎわのトットちゃん,1981.7.7,第21刷,東京,講談社
大矢鞆音監修,津和野町立安野光雅美術館編:安野光雅作品集,2024.3.30,初版第3刷,東京,東京美術
窓ぎわのトットちゃんは,ずっとなんとなく児童文学なのだと思い込んでいたのですが,エッセイだったんですね.電車の教室なんて素敵だなー.短い期間しか開校していなかったようですが,校長先生の理想あっての学園だったようにも感じられます.でもお散歩のある学校っていいなと思うし,自分の好きな教科から勉強していいとか,席が決まっていないとか,斬新.
安野光雅作品集には,自分の見たことがない画集から採られている絵もあってよかった.「野の花と小人たち」いいなー.雑草も好きだし,ほしいかもこの画集.津和野に美術館あるんだよなぁ.そっちも行きたくなった.
黒柳徹子:窓ぎわのトットちゃん,1981.7.7,第21刷,東京,講談社
大矢鞆音監修,津和野町立安野光雅美術館編:安野光雅作品集,2024.3.30,初版第3刷,東京,東京美術
窓ぎわのトットちゃんは,ずっとなんとなく児童文学なのだと思い込んでいたのですが,エッセイだったんですね.電車の教室なんて素敵だなー.短い期間しか開校していなかったようですが,校長先生の理想あっての学園だったようにも感じられます.でもお散歩のある学校っていいなと思うし,自分の好きな教科から勉強していいとか,席が決まっていないとか,斬新.
安野光雅作品集には,自分の見たことがない画集から採られている絵もあってよかった.「野の花と小人たち」いいなー.雑草も好きだし,ほしいかもこの画集.津和野に美術館あるんだよなぁ.そっちも行きたくなった.
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