ここはゴミ箱です
小野不由美:屍鬼(一),2002.2.1,東京,新潮社
遠野へ旅行にいくのにバックに入れて持って行きましたが,結局電車では喋るか寝るかで読めませんでした.帰ってきてようやく読みましたとさ.
まだまだ導入部分としか思えない.静信と敏夫の関係が面白いですが,静信の書いている小説と山入他の死者達と何か影響し合っているのでしょうか.そして兼正のところに引っ越してきた一家は?ちょっと沙子が”ひぐらし”を思い起こさせるキャラクターだと思いましたが,コッチの方が先ですね.
とにかくこの巻は村の特殊性を語り,そしてあれよという間に死者が次々と引かれていく.この後の展開がどうなるのか想像できないですが,何らかの伝染病なのかしら.
連続殺人系かと思っていたのですが,まぁ,まだその可能性も残っているような…….とにかく先を読むことにしよう.
遠野へ旅行にいくのにバックに入れて持って行きましたが,結局電車では喋るか寝るかで読めませんでした.帰ってきてようやく読みましたとさ.
まだまだ導入部分としか思えない.静信と敏夫の関係が面白いですが,静信の書いている小説と山入他の死者達と何か影響し合っているのでしょうか.そして兼正のところに引っ越してきた一家は?ちょっと沙子が”ひぐらし”を思い起こさせるキャラクターだと思いましたが,コッチの方が先ですね.
とにかくこの巻は村の特殊性を語り,そしてあれよという間に死者が次々と引かれていく.この後の展開がどうなるのか想像できないですが,何らかの伝染病なのかしら.
連続殺人系かと思っていたのですが,まぁ,まだその可能性も残っているような…….とにかく先を読むことにしよう.
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