ここはゴミ箱です
本日の二冊
霜島けい:ぬり壁のむすめ;九十九字ふしぎ屋商い中,2016.9.20,初版第1刷,東京,光文社
浅見昇吾編:「終活」を考える;自分らしい生と死の探求,2017.3.30,第1版第1刷,東京,上智大学出版
霜島さんは,封殺鬼シリーズで読んでいたので,お名前表記が微妙に違うけど,同じ作家さんだと気付いたのが最近.時代物も書いているんだなぁと手を出してみました.結局,父さんはなんでぬり壁になれたん?
終活は,なんかハウツー本を借りるのもなぁと思って,ちょうど棚にあったのを借りてきました.うん,色々な考え方があるんだなというのは理解した.将来が確実にお一人様コースなので,ちょいちょい頭には入れていきたい.
霜島けい:ぬり壁のむすめ;九十九字ふしぎ屋商い中,2016.9.20,初版第1刷,東京,光文社
浅見昇吾編:「終活」を考える;自分らしい生と死の探求,2017.3.30,第1版第1刷,東京,上智大学出版
霜島さんは,封殺鬼シリーズで読んでいたので,お名前表記が微妙に違うけど,同じ作家さんだと気付いたのが最近.時代物も書いているんだなぁと手を出してみました.結局,父さんはなんでぬり壁になれたん?
終活は,なんかハウツー本を借りるのもなぁと思って,ちょうど棚にあったのを借りてきました.うん,色々な考え方があるんだなというのは理解した.将来が確実にお一人様コースなので,ちょいちょい頭には入れていきたい.
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