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ここはゴミ箱です

本日の読書

桂宥子:理想の児童図書館を求めて-トロントの「少年少女の家」.1997.10.25,中央公論社,東京

Blogが流行りだしてどんくらい経ったのかって感じですが,今更ながらに使ってみようかな……と.機能等々まだ把握していませんので,使いこなすようになるまで長くかかるかと思います.何か馬鹿なことをしていたら一報下さい.

新しく入られたアルバイトさんの歓迎会が木曜日にありました.前に自分の歓迎会に出たときも思いましたが,同僚の方々は皆様お酒が強い.「同じペースで飲んだら呑まれる」と自制する会でございましたが,食事の後どうしてもカラオケで歌え!と言われまして,カラオケへ行きました.
しかし年上の方とカラオケに行く機会があまりなかったため,曲の選択に困ります.最初にポルノのメリッサを歌ったところ,何と選択した曲番がアニメ映像のもので! そのまま何でもないような顔で歌いましたが,本気で「やっちまった」感がありした.いっそあの流れで眼鏡’sでも歌ってやればよかった…….今後俺は道化に徹するぜ! ってね(言えたらむしろカッチョイイぜ).

んで,今週思いついてひとりで盛り上がっていたもの↓ (テニプリ妄想で塚不二注意)


 私はそもそも何に対してもパラレル設定を妄想するのが好きなのですが,今週考えていた設定がファンタジー世界設定で,桜乃&手塚が幼馴染という他に例がないのではないかというもの.以下妄想垂れ流しですが,

青学王国は竜崎家の治める大国で,女王様にスミレちゃん.孫の桜乃はプリンセスです.代々竜崎家に仕えているのが手塚家ですが,桜乃の両親と国光の両親は,ある災害に巻き込まれて,二人がまだ幼い頃に亡くなってしまいます.それで桜乃と国光は兄弟のように育つわけです.大きくなってからはもちろん国光は臣下として,そして教育係兼護衛として桜乃に仕えるわけですが,この設定で自分何が一番萌えたかって,桜乃は一応手塚の主になるので手塚を呼び捨てにできるわけです.あの大きな目で背の高い手塚を見上げて「……手塚?」とか言うわけですよ! あ,でも設定はリョ桜なんですけど.リョーマ的に手塚は面倒な舅の立場にあるわけで.「姫を守るにはまだ力が足りんようだな」とか手塚に言われてムカッとくるわけ.
不二はナチュラルに女装設定(女装設定も大好き).事情があって神殿にいて,巫女さんをやっている.色々あって青学王国付の巫女さんに就任するんだけど,桜乃に優しい手塚を見て桜乃に軽く嫉妬してみたり.

あ~,誰かこの設定で小説書いてくれんかな…….
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